数秘術の男

こんにちは。
【縁】を彩り【ぱすてる】でつなぐ”縁ぱす”です。

いつも、縁ぱすの言葉綴をお読みいただきありがとうございます。
本日は「数秘術の男」について綴らせて頂きます。

先日誕生日を迎えました。
誕生日というものは気持ちの切り替わりを自然な形でできるので好きな日です。

さて、今回は数秘術について軽く綴ります。

数秘術(すうひじゅつ、英: Numerology)とは、西洋占星術や易学等と並ぶ占術の一つで、ピタゴラス式やカバラ等が有名である。
「数秘学」とも言う。 一般的な占術の方法は「命術」で、占う対象の生年月日(西暦)や姓名などから、固有の計算式に基づいて運勢傾向や先天的な宿命を占う方法である。

Wikipediaより

自分の数秘術は11です。
簡単に言うと、特別な数字。

マスターナンバーでゾロ目ですね。

実は自分は予定日よりとても早く産まれて来たのです。
ちなみに帝王切開でした。
(スターピープル・スターシードの特徴でもありますね)

そのため自分自身で産まれて来る日にも選んだのかなって思ってしまいます。

思ったことを口にしやすく敵も多い部分もありますが、
人当たりは良いが何を考えているのかわかりにくい部分があるとも言われます。

人のサポートが性に合っているのは確かに感じているので
いろいろと頑張っている方の応援をしていきたいと縁ぱす活動も活性化しています。

デザイン業も数秘術の観点から合っているかなと感じています。

あとは、スピリチュアルな感覚を持っている。
これも無自覚でしたが小さい頃からあったのかもしれませんね。

小さい頃から予知夢はよく見ていました。

予言めいたではないのですが、この場面夢で見た。
こう動いた方が良いんだっけ的な感じです。

さて長くなりましたが「数秘術の男」について語ってみました。
男ってなんだ?って感じですが、私が男だからです。(笑)

今回もお読みいただきましてありがとうございました。
アナタに素敵なご縁がありますように。

縁ぱす